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アスリートの声

 競馬界の貴公子・武幸四郎騎手

 「犬も歩けば棒に当たる」と言いますが、『楽トレ』の輪を広めることを使命とする当社スタッフは、日々全国の治療院を訪ね歩く中で、時に思いがけない著名な方に出くわすことがあります・・・。

 

OJT中の偶然の出会い。

『楽トレ』の導入院でもある、京都の「しもがも整骨院」様にて当社スタッフがOJTを行っていたところ、競馬界の貴公子・武幸四郎騎手が偶然初来院。院長の計らいで当社スタッフが直接『楽トレ』の施術をさせていただく機会を得ました。

 その結果「ダブルインパクト波形」を大変気に入っていただき、現在も同院に通って『楽トレ』によるボディケアを続けておられます。

さらに数日後、弊社にご連絡があり、ホームケア用のEMS「エクスエアDi」もご用命いただきました。今や<楽トレアスリート>のお一人です。

   武幸四郎騎手

『楽トレ』のケアを加えさらに万全な体幹強化!

 幸四郎騎手は、ジョッキーにしては長身(177cm)であるため、馬上でキレイな姿勢を保つ上で、脊柱起立筋をはじめとする腰や背中の筋肉への負荷が大きく、そのケアには以前から苦労されていたようです。

 

手技と併せて『楽トレ』を行うことで、深層筋をしっかりほぐして鍛えることができ、ボディケアのレベルが1ランク上がったとお喜びいただいております。

 

 武幸四郎騎手と楽トレスタッフ2ショット  

ご本人はとても気さくな方で、テレビや競馬場で目にするスーパースターとしての姿とはまるで違う、「隣のお兄さん」的な雰囲気。見事なスイッチの切替えぶりです。弊社スタッフとの再会時にも、フランクに2ショット写真にも納まってくださいました。

そんな幸四郎騎手ですが、オフタイムも整骨院に通いつつ、ホームケアにも貪欲に新しいアイテムを取り入れるなど、身体のケアは万全です。

 

 

騎手として「ターフの魔術師」と称された武邦彦氏を父に持ち、言わずと知れた「天才」ジョッキー・武豊氏を兄に持つ。天賦の才は疑う余地もありませんが、そこに人並み以上の努力を加えて最強の称号を目指すプロフェッショナル・武幸四郎騎手のトレーニングを、弊社のEMSが少しでもサポートできるとしたら、こんな素晴らしいことはありません。

 武幸四郎騎手

 

 
 

PROFILE

武 幸四郎 (元JRA騎手)

滋賀県出身。

1997年3月1日に阪神競馬1Rで騎手デビュー。
翌日の2日に初勝利が重賞制覇(JRA史上最年少重賞勝利)という快挙を成し遂げる。
デビューしたその年に重賞3勝を収め各新人賞を受賞。
父は元調教師の武邦彦、兄は武豊。

2017年2月28日に騎手を引退し、現在は調教師として活動中。

 

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